私は私。
群れることは、必要最低限にとどめています。 雑記ブログです。
うちの子のはなし

下宿でも寮でも学生マンションでも持ち込んで使いたい寝具

寝具

こんにちは。

ばむじーんです。

寝具を変えたからって、心地よい睡眠が待っているかはわからない

心地よい睡眠は良い寝具選びからとも言われておりますが、正直よくわかりません。

生活リズムやまくらを変えるだけでも睡眠の質があがるというのはよく聞きますが、枕も世の中にたくさん出回っている中の一つを決めたり、オーダーメイドをしたところで、いろいろな睡眠に関する悩み全てが解消されるわけではありませんよね。

我が家は4人家族のうち、私と離れて住む子ども2人が腰回りが弱く治療をしています。

子供達はスポーツをしているので、その影響で腰にかなり負担がかかっているのもあります。

子供達が生活している下宿の寝具は、備え付けのベッドマットレスがありますが、何年も新調した様子が無いので直にこのマットレスに寝せるのは抵抗がありました。

でも、大きくて厚いベッドマットレスを下宿先に運び込むわけにもいかず、コンパクトに分割できるマットレスも購入後の返品条件がなかなか厳しいので、購入するのには勇気がいります。

トゥルースリーパーとの出会い

そんな中、ガンガンテレビでCMが流れているトゥルースリーパーに目が行ったのが、2018年の年明け。

キャンペーン中で2枚セット価格がかなり安かったのと、60日間の返品保証や1年間の交換保証などがあることもあり注文してみました。

仮に「CMに流されて購入して失敗した」と思っても、堂々と返品ができるなら試しに使ってみようと思ったからです。

使用感に個人差があることを前置きしておきますが・・・・。

我が家のベッドマットレスの上にトゥルースリーパーを敷いて寝ただけなのに、朝腰痛で体を起こすのに時間がかかるということが、私はなくなりました。

高校進学が決まって、当時自宅で中学卒業まで一緒に暮らしていた上の子がもう一枚を使用していましたが、やはり自宅のベッドでトゥルースリーパーを使って腰痛が軽減されたし、包み込まれるような感覚が安心すると言っていました。

これを考えると、自宅で使っているマットレスに原因があることは明らかなのですが、先ほどもお伝えしました通り、買い渋る理由がありました。

上の子は、自宅から下宿へ引っ越す際にトゥルースリーパーを持っていきました。

折りたたむわけではないのでコンパクトに収納はできませんが、軽く丸めて荷造りすれば、自家用車でも搬入可能です。

住む先の寝具条件に関係なく使用できることがありがたいですね。

2年遅れで下の子も下宿生活が始まりましたが、コロナの件もあり新しいトゥルースリーパーを買いそびれてしまったので、私が使っていたトゥルースリーパーを持たせました。

下の子は自宅に住んでいた頃、トゥルースリーパーで試しに寝てみた時の感想がイマイチで、上の子とは違い包みこまれているような感覚が嫌だと言っていました。

でも、毎朝起きると腰が痛いと言っていたので、ほぼ強制的に私のおさがりではありますが、トゥルースリーパーを持たせました。

するとやっぱり、朝起きた時の腰痛はほぼ感じなくなったというのです。

逆に2人とも帰省した時はトゥルースリーパーがない中ベッドで寝るので、

「家に帰ってきて寝ると、腰が痛いんだよね」

と愚痴るようになりました。

親はプレミアムケアプラスを新調

問題は私です。

体型に問題があるので腰痛になりやすいのですが、下の子にトゥルースリーパーを譲って使わなくなったらあっという間に腰痛が酷くなりました。

上の子の受験付き添いでビジネスホテルに宿泊した時、シモンズのベッドで寝た時は本当に気持ちよく眠れて、朝起きても腰痛がなかったことに感激しました。

でも同じものを自宅に購入しようとしたら、高額すぎて買えません。

「やっぱりトゥルースリーパーをもう一度使いたい」

と思って、またまたキャンペーンに合わせて購入しました。

今度はこれまでのトゥルースリーパーよりも、さらに腰への負担が軽減されるという「プレミアムケアプラス」という商品のセットです。

トゥルースリーパー

今回2枚セットを買うことにより、単身赴任の夫が週末帰ってきたときにも使って眠ることができます。

先日届いたばかりですが、「包まれている」という感覚は以前のシリーズの方が強く感じられたと思います。

でもそれだけ、足腰をそれぞれの部位に合わせた圧力でしっかり支えられているなと感じることができます。

そして翌日朝の腰痛はやっぱり軽減されていました。嬉しい限りです。

学生マンションでもトゥルースリーパーは必需品

上の子は、高校を卒業したら専門学校へ進学するのでまた引っ越しがあります。

受験に合わせて、学生マンションを内見して仮契約も済ませてあります。

仮契約をしている学生マンションのベッドには、備え付けの薄い専用マットレスがあり、専用カバーを購入しなければいけない他、その上に敷く布団一式は自己搬入になります。

もちろん、そこでもトゥルースリーパーを使う予定です。

2020年は12/25を以って、大きなキャンペーンは終了してしまうようですが、

朝起きてすぐの腰痛に悩んでいる方や新生活で使用する寝具を購入予定の方は、是非一度、トゥルースリーパーを検討してみて下さい。

いろいろな寝具メーカーが、「お使いの布団やベッドに乗せるだけ」というマットレスを発売していますが、使用後の返品制度をはじめとしたアフターサービスが手厚いのは、やはりショップジャパンが一番ではないかと思っています。

「物は試し」が即実行しやすい商品だと思いますよ。

下の画像からトゥルースリーパーのサイトへ直接アクセスできますので、一度覗いてみて下さい。




また、ショップジャパンの総合ページからはお得なキャンペーン情報も確認できます。



それではこのへんで。

以上 ばむじーんでした。